【CRプログラム】スタバのお兄さんに救われた話。

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アメリカ生活

 

2018年4月1日にオーランド到着。

晴れてCRプログラムが始まったわけですが、着いてから約1週間は鬼スケジュールでした。

時差ボケの中、米国三越のオリエンテーション、Disneyのオリエンテーションをたくさん受けて、英語圏留学経験0のわたしは余裕でキャパオーバー。

 

生きる屍状態だけどオフの日くらい楽しまないと!とEpcotへ。

念願のパーク内にあるスタバへ行ったら、お兄さんのネームタグに日本語バッジがついてたんです。

わ〜日本語話せるんだ〜と思って見ていたら、わたしが100%日本人顔をしているからか接客の時に「こんにちは」って日本語で話しかけてくれて!

嬉しくて日本語で返したら、全然伝わりませんでしたけど!にこにこしてくれました♡

(わりと日本語バッジゆるくとれるんだな〜)

アメリカのスタバはカップに名前を書くスタイルなのですが、そのお兄さんはひらがなも書いてくれたんです。

嬉しかったな〜。泣きそうになって即インスタのストーリーにあげましたよ。

(インスタのアカウントは削除しました笑)

色んな意味で自信を失っていたわたしがなんとか復活した瞬間!

お兄さんありがとう。

 

 

そのあとEpcot内を歩いていたらこれをもらいました!

味についてはノーコメントですが、WDWではイベント時の無料配布が充実していた気がします。

どんな味であれ無料でもらえるのは嬉しいですよね♡

 

 

わたしが到着した時はちょうど “Flower & Garden Festival” の真っ最中でした。

(毎年3月〜6月くらいにかけて行われています)

1年後にまたこのお花たちを見た時は感慨深かったなあ、、、

(2019年3月末にプログラムを終えました♡)

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